「この方を受け入れた人々、
すなわち、その名を信じた人々には、
神の子どもとなる特権をお与えになった。」

ヨハネによる福音書1章12節
「この方を受け入れた人々、
すなわち、その名を信じた人々には、
神の子どもとなる特権をお与えになった。」

     ヨハネによる福音書1章12節

Welcome to 神の子ミニストリーズ

人間は、みな「愛し、愛されること」を求めています。けれども、生まれつき「罪」をもった人間には、本当の「愛」がわかりません。そこで、人間の創造主である、わたしたちを愛する神さまは、ひとり子イエス・キリストをこの世に送ってくださいました。そしてイエスさまは、私たちの「罪」の刑罰を身代わりに受け、十字架で死んでくださり、三日目に死人の中から復活してくださいました。

イエスさまを、自分の救い主(キリスト)だと信じる者は、生まれ変わって「神の子ども」とされ、永遠のいのちに生きる者とされます。何と愛のあるすばらしい福音(良き知らせ)でしょうか。

わたしは19歳の時、この愛のお方イエスさまと出会い、「この方こそ、わたしの救い主、キリストだ」と信じ救われました。そして3年後のある日、イエスさまに「あなたはわたしを愛しますか?わたしの小羊を養いなさい」と示され、そのみ声に従い伝道師としての歩みを始めました。

「神の子ミニストリーズ」は、「神の子(小羊)を生みだし、神の子(小羊)を育てる」これら神さまの働きに仕えるため活動を続けています。

神さまは、その働きを支える賜物として、可愛いパペットを与えてくださり、新しい伝道の在り方を示してくださいました。この賜物を神さまのためにおささげし、これからも神さまの愛を伝え、信じた人々が「みことば」と「聖霊」によって育てられていくため、仕えていきたいと願っています。

「神の子ミニストリーズ」が、みなさまにとって心の糧となり、神の子である喜びと満たしを受けるツールとして、少しでもお役に立ちますよう、お祈りしています。

高橋 めぐみ

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No.3 夫婦より同志

 聖書には、結婚の定義として、「それゆえ、男は父と母を離れ、その妻と結ばれ、ふたりは一体となるのである。」(創世記2章24節)とありますが、率直なところ、私の両親は、夫婦というより、同志であったように ...

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    プロフィール

    19歳で救われ、22歳の時に「あなたはわたしを愛しますか?わたしの小羊を養いなさい」と示され、教職を辞して伝道者となる。その後アメリカ留学を経て28年にわたり、ゴスペル腹話術師として伝道奉仕に携わる。また、その一方で、バプテスト聖書神学校講師、横浜女学院聖書科講師などを歴任し、キリスト教教育の分野で25年間奉仕する。40代から始めた執筆活動では、「イエスのまなざし」「キリストにあって生きる」、そして最新刊の「7粒のしずく」など全8冊に及んでいる。現在の主だった活動として、礼拝メッセージ、伝道礼拝や特別集会でのパペット伝道、研修会、ネット配信を中心とした伝道と教育に関する奉仕があげられる。

    千葉大学教育学部、聖書神学舎、タルボット神学校キリスト教教育学科卒
    「聖書同盟」主事(2年)・・・小学生聖書通読運動、児童伝道、CS教師訓練会
    「山形第一聖書バプテスト教会」教育主事(2年)
    「教会学校センター」代表(5年)・・・児童伝道、CS教師訓練会
    「バプテスト聖書神学校」講師(5年)・・・キリスト教教育担当
    「横浜女学院中学校・高等学校」聖書科講師(8年)
    「衣笠中央キリスト教会」伝道師(3年)
    「ニュー・クリエイション(腹話術伝道)」代表(12年)
    「神の子ミニストリーズ」代表
    「キリスト教東京鵜の木教会」伝道師